地球にやさしいアズレン日記

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【装備】兵装開発の鉄血軽巡砲

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金装備はなく新装備はどちらも「駆逐砲」である

元祖タバスコ砲以外は発射速度が遅い、発射速度しか取り柄がない、とあまり評判が良くない印象であるが、兵装開発の実装でZ26の初期装備として登場した単装砲版タバスコ砲のT3と弾幕付きの味方150mmSKC/28(紫単装砲)の連装版が登場となった。ここでは新装備とタバスコ砲を比較していく。

検証に使ったのはLv.120のリアンダー

1 元祖タバスコ砲

みんな大好き(だったのはいつの日か)タバスコ砲

8章の雷電姉妹(軽装甲)に約200ダメージ出している。射速も早いが自爆ボート相手にはエイムが強いため部が悪いようである。逆に拡散範囲が狭いことでDPSが高い、さすがです。

2 単装版タバスコ砲

弾薬は共通。

非クリティカル時の期待値は約150。元祖と比べて4分の3の火力であり、手数は多いものの8-4の前哨戦でも量産型が後衛に接近された。そこまで弱いわけではないが弾幕用ということだろうか。

所詮金装備、といった感想になるが新型のタバスコ砲は単純下位互換ではなく、新単装砲はMVP調整にも使えるかもしれない。

3 新連装砲

見ての通り(ドイツ基準)の駆逐艦用装備である。

単発ダメージはタバスコと同等。拡散範囲が広い印象だが8章では十分な残滅力を見せた。副砲としても優秀か?

新砲は装備箱からでるわけではないため、好んで使う以外には使い道が無さそうである。特に装備が揃っている人にはコレクション用になりそうだ。

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